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後悔?室内ジャングルジムはいらない?事故の元で一歳には危ない?何歳から何歳まで遊べるか解説!

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子どもにおもちゃを買っても、すぐに飽きてしまって、使わなくなると、「せっかく買ったのに。」と後悔してしまうこともありますよね。

特に室内ジャングルジムのような大型のおもちゃになると余計に慎重になります。

室内ジャングルジムは後悔してはいらないかというと、私は買ってよかったです。

室内ジャングルジムがあると、次のようなメリットがあります。

・天気に左右されることなく運動ができる
・子どもが運動するのが好きになる
・手足の力やバランス感覚など運動能力が鍛えられる

ここから先は、室内ジャングルジムはいらないか解説の詳細に加え、

・室内ジャングルジムは事故の元?事例を紹介
・室内ジャングルジムは一歳には危ないか解説
・室内ジャングルジムは何歳から何歳まで遊べるか解説
・室内ジャングルジムの口コミ・評判
・室内ジャングルジムで折りたたみ式が簡単なもの、滑り台付きを紹介
・室内ジャングルジム代わりでおすすめを紹介

について詳しく紹介するので、是非参考にしてくださいね。

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室内ジャングルジムは後悔してる?いらなかったか解説!

室内ジャングルジムがはいらないかというと、私は買ってよかったです。

ここからは我が家で実際に使用して感じているデメリットとメリットをご紹介します!

デメリット

・置き場所に困る

・掃除がしにくい

・危ないかも

メリット

・天気に左右されることなく運動ができる

・子どもが運動するのが好きになる

・手足の力やバランス感覚など運動能力が鍛えられる

長男が小さい頃は、支援センターなどの遊びの施設が時間制限や人数制限があり、満足に遊ぶことができませんでした。

そのため、天気の悪い時以外でも、室内ジャングルジムでよく遊びました。

室内ジャングルジムだと2歳くらいのお子さんでも遊べるので、公園の大きなジャングルジムや滑り台の練習にもなります。

のぼるために、手や足の力がつきますし、バランス感覚も鍛えられ、滑り台を自分で滑って、またのぼるを繰り返しているので、全身を使って遊ぶので、体力も付けるためにもいいですよ。

室内ジャングルジムは事故の元?事例を紹介

過去に、室内ジャングルジムと鉄棒がセットになったタイプのもので遊んでいたところ、留め具の部品であるピンが抜け、ピンを持った状態で遊具から落下し、目に重傷を負う事故が過去にありました。

こちらの商品は、現在、リコール商品となっていて、販売されていません。

それ以外にも、「ジャングルジムから落ちた」や「ジャングルジムの横の棒で頭を打った」など、ヒヤッとしたことは私も経験があります。

ヒヤッとすることは確かにあるので、しっかりと見守っていたいですね。

室内ジャングルジムは一歳には危ないか解説

一歳のお子さんが一人で遊ぶには危ないかもしれません。

我が家には上の子もいたので、末っ子の時には、1歳前後の時から、ジャングルジムであそんでいました。

つかまり立ちの練習をしたり、ハイハイでジャングルジムの中に入っていったりして遊んでいましたよ。

だんだんと登れるようになっていくと、登れても降りれないとなったり、足を踏み外して落ちそうになってしまうことも考えられます。

滑り台つきのものだと、滑り台を下から登ろうとしたり、滑り台を上手に滑れず、転んでしまったりもします。

室内ジャングルジムの下にジョイントマットやプレイマットなどを敷いて対策をしましょう。

ジャングルジムで全身を使って運動する楽しさを学ぶことができるので、大人の方が一緒に見守りながら遊ぶことが大切ですね。

室内ジャングルジムは何歳から何歳まで遊べるか解説

メーカーにもよりますが、2歳~5歳くらいまでのものが多いです。

年齢よりも耐荷重を記載してあるものもあるので、体格によっては遊べる年齢が早まることがあるかもしれません。

室内ジャングルジムの口コミ・評判

ネット上で調べた内容を私の言葉でまとめました。

悪い口コミ
・掃除がしにくい
・片づけが面倒
・飽きる
・危ない

良い口コミ
・運動神経が良くなる
・バランス感覚がつく
・天気に左右されることなく遊べる
・喜んで遊んでいる
・買ってよかった

悪い口コミは、多くはありませんでしたが、私以外にも実際に使用した方の中には「掃除がしにくい、片づけが面倒、飽きる、危ない」という口コミがあります。

遊具が大きな分、出しっぱなしにしても片づけるにしても、面倒だと感じる部分が少なからずありますよね。

良い口コミは、「室内ジャングルジムで子どもが喜んで遊んでくれた、買ってよかった」という意見がが多かったです。

からだを使って遊ぶことができるので、お子さんも楽しいですよね。

室内ジャングルジムで折りたたみ式が簡単なものを紹介

アガツマ(AGATSUMA) アンパンマン うちの子天才 カンタン折りたたみ! ジャングルパーク 

Amazon.co.jp: アガツマ(AGATSUMA) アンパンマン うちの子天才 カンタン折りたたみ! ジャングルパーク : おもちゃ

対象年齢2歳~5歳

デメリット

・大きくなると物足りなくなるかも

メリット

・大人気のアンパンマンのデザイン

・折りたたみが簡単

大人気のアンパンマンの滑り台がついている折り畳み式のジャングルジムです。

簡単に折りたたむことができるのに、ジャングルジムの部分にしっかり安全ロックが付いています。

お子さんの大好きなアンパンマンのジャングルジムなら喜んで遊んでくれそうですよね。

室内ジャングルジムで滑り台付きでおすすめを紹介

プレミアムおりたたみロングスロープ キッズパーク

【楽天市場】【納得のロングすべり台+3段ジム】プレミアム おりたたみロングスロープ キッズパークジャングルジム ブランコ ノナカワールド NONAKA WORLD 大型遊具 室内ジム (4792)(4794)(4797)野中製作所 ネビオ:ネビオ公式楽天市場店
【納得のロングすべり台+3段ジム】プレミアム おりたたみロングスロープ キッズパークジャングルジム ブランコ ノナカワールド NONAKA WORLD 大型遊具 室内ジム (4792)(4794)(4797)野中製作所 ネビオ

対象年齢 2歳~5歳

デメリット

・折りたたむときにすこし手間がかかる

メリット

・折りたたみ可能

・ブランコ、鉄棒がついている

・おちついたカラーでインテリアにもなじみやすい

折りたたみ可能で、ブランコ、鉄棒、滑り台がついたジャングルジムです。

2歳から4歳くらいになってくると、鉄棒でぶら下がって遊ぶようになり、腕の力が付いてきます。

私のうちにある室内ジャングルジムは、鉄棒がないので、公園に連れて行って逆上がりの練習をしています。

自宅で毎日できたら、自然と運動が好きな子になれそうですよね。

8WAY ジャングルジム 

【楽天市場】interior&furniture専門ショップ:Liv House[トップページ]
ではおすすめ人気商品を多数取り揃えております。豊富な口コミやランキングからお気に入りの商品がきっと見つかります。在庫に限りのある商品も多いので、気になるものはお早めにチェック!

対象年齢2歳~8歳

デメリット

・しっかりした作りな分、重い

メリット

・8種類も遊べるので飽きることなく長く使える

・きょうだい、お友達と一緒に遊べる

・パイル材なので、インテリアになじみやすい

ハンモック、うんてい、ブランコ、滑り台、ロープはしご、クライミングネット、クライミングウォール、はしごの8種類も遊べるパイン材のジャングルジムです。

なんと、折りたたんで収納することもできます。

対象年齢2~8歳で、耐荷重も40㎏までなので、きょうだいで遊んでも十分に遊べそうですね。

私の子どもは、きょうだいで歳が近く、下の子に手がかかるときは、公園に十分に連れて行ってあげることができませんでした。

おうちにあれば、なかなか公園に連れて行ってあげられなくても、いろいろな遊具で遊ぶことができ、お子さんの運動能力を育ててあげることもできますね。

室内ジャングルジム代わりでおすすめを紹介

トランポリン

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デメリット

・ジャンプするので、床に響く場合があるので対策が必要

メリット

・全身運動を気軽に始められる

・大人も子どもも一緒に使うことができる

耐荷重110㎏

トランポリンは、大人も子どもも一緒に使うことができます。

ジャンプで、体力とバランス感覚を養い、全身を使って運動をすることができるので、子どもでも簡単に始めることができますね。

別売りで手すりもあるので、ジャンプするのが怖いなと感じたら、使ってみてもいいかもしれませんね。

まとめ

・室内ジャングルジムのメリットは、「天気に左右されることなく運動ができる、運動がすきになる、手足の力やバランス感覚など運動能力が鍛えられる」がある。

・一歳からでも遊べるが、けがの危険があるため、ジョイントマットやプレイマットを敷くなど対策をする。

・室内ジャングルジムの年齢は2歳~5歳となっているが、耐荷重によっては、早くに使えなくなってしまうものもある。

・おりたたみができるものや、滑り台付きのものなど種類があるので、自分でお気に入りをみつけやすい。

・室内ジャングルジムの代わりに、大人も子どもも一緒に使えるトランポリンがおすすめ。

室内ジャングルジムは、室内でもたくさん体を動かすことができますのでおすすめですよ。

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